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スパンキングが登場する漫画(死役所 7巻 31条、32条)

有名な『死役所』にスパンキングのシーンが出ていきます。

しかも、罰としてのお仕置き要素です。

スパンキング好きには、たまらない内容だと思いましたので紹介します。

死役所 7巻 DMM.com

どんな漫画?

死後、最初に訪れ、その人の人生の締めくくりの手続きをする死役所での物語。

死者は死んだ状態で訪れるので、血まみれ、体の損傷は当たり前。

でも、怖くないです!ホラーが苦手な私でも、ぜんぜん問題なく読めます。

むしろ、ヒューマンドラマで、その人がどんな人生を歩んできたのか回想するところが見所です。

手続きが終わると、普通の人は生まれ変わり、悪人は地獄に落ちます。

普通に面白いので、読んだことがない人には漫画としてもお勧めです。

スパンキングシーン

さて、お仕置きシーンの内容です。

~31条~

亡くなった青年が入信していた宗教内でのシーンです。

その宗教での規律を破った小学生の女の子が、年上の女性にバッシバシお尻叩きをされます。

規律を破ったといっても、友達にアメをもらっただけのこと。

一般的には怒られることではないですが、その宗教では大きな違反となってしまうのです。

シーンとしては、女の子を膝の上にのせ、ズボンとパンツをずらしてのお尻叩き。

女の子は「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣きながらあやまりますが、叩いている女性はめちゃくちゃ怒ってバシバシ叩きます。

お仕置きシーンだけで4ページあります

~32条~

たった一コマですが、日常的にお仕置きされているようで、再度、お仕置きされている女の子のシーンが書かれています。ちなみに、理由は「指さし」。一般社会でも人を指さすのは注意されますが、体罰になってしまうとは厳しいですね(^^;)

感想

私はこの部分で、けっこう楽しめました!

そもそも普通の漫画でスパンキングが出てくることはあまりないので、予期せぬ事態に興奮しました(笑)

また、一般の漫画だとお仕置きシーンは1コマとか、お仕置き後にすぐ飛ばされることが多いのですが、この漫画ではお仕置きシーンだけで5ページもあります!(31条、32条合わせて)

もちろんお仕置きに至るまでの過程も書かれてるし、内容のあるスパンキングが好きな人にとっては恐らく受けるのではないかと・・・(*^^*)

第32条は1コマですが、どのみち同じ巻に収録されているので、おまけ程度ですが紹介です!

死役所は、死を扱うテーマですが、主人公のシ村さんや他の死役所の職員さんに個性があり、重い話とユーモラスな部分がちょうど良いと感じます。

人気のあるマンガなので普通にお勧めですし、興味のある人はスパシーンがある部分だけでも一度見てみてください。

死役所 7巻 DMM.com

ちなみに、このシーンだけ見たい人でしたら、『ピッコマ』という無料の漫画アプリでみることも可能です。

アプリストアで検索すれば出てきますので、第31条(2)と第32条(1)を選んでみてください!(*^^*)

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

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